自分の事を考えさせる時間を増やす( ´艸`)

公開日: 恋活ブログ

ターゲットの男女が決まっているのであれば

テクニックを試してみると確率は上がる

好意が増えるタイミングは対面して

目を見たり会話している時もそうですが

実は会っていない時、遠くに離れている時に

育まれると言われています

これは相手のことを考える時間が多いからです。

恋愛心理学ではこのことを

自我関与の割合が増えると言います

では相手に自分の事を考えさせるためには具体的にどうするか

有効な手段には、物の貸し借りをする、頼みごとをする

何かしらの負担を強いる、 メールやLINE(ライン)

電話でモーニングコールをするようにお願いする

形に残るプレゼントをする

記念日やイベント毎 にアクションを起こす

・・・などが挙げられます

例えば物の貸し借りをすると

借りた物を期限までに返さないといけないという意識が 生まれ

何度も思い出してもらえる。

頼みごとをすると「支えてあげないといけない」

・・・と責任感が芽生える

自分にとってコスト、労力が掛かる行動を取ると

認知的不協和理論から

負担を感じた対象に好意的になりやすくなる。

メールや電話で連絡する時間を指定されると忘れないようになる。

誕生日やイベント時にかけられた嬉しい言葉やプレゼントは

楽しい思い出の記憶と共に 何度も再起される。

・・・といった具合です。

何かしらの理由、口実を作って

自分のお世話をさせることを第一目標にしましょう

とりあえず実行してみて

失敗談・成功した!! などなどメール待ってます

婚活のアルシェ マミーの恋活日記♥プチアルシェ
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