恋の賞味期限

公開日: 恋活ブログ

その通りだわね~

・・・という文章が目にとまったのでご紹介↓

好きだという感情が薄くなる時期はありますよ

そういうときに二人を繋ぎ止めておくのが

感謝と敬意なんです

その感謝と敬意があれば

また何度でも好きになれるはずなんです

だからどれだけ好きでも

敬意も感謝もない関係は短命なんですよ

恋には賞味期限があってですね

脳内のドーパミン云々セロトニン云々エストロゲン云々、、、

まぁそこら辺の小難しい話は面白くないので割愛しときますが

まぁ恋愛初期の高揚した感情というのは

長くは続きません

人それぞれに恋愛のスピード

・・・というのがありますので個人差はありますが

お付き合いの間に何を築き上げていくのかということが

後にくる賞味期限切れになった状況のときに

大きな影響を与えるわけです

好きだという感情に任せて

ただラブラブチュッチュアハンアハンしているだけの関係だと

賞味期限切れになったときに何も残らないわけですね

ここでふたりを繋ぎ止めておくのが

敬意と感謝なんですよ

どれだけお互いに

敬意と感謝を持てる関係を築くことができるのか

・・・ということが明暗を分けるわけです

敬意と感謝は話し合いから生じるものでして

一番いい話し合いができるのは

お互いに幸せを感じているときなんですよ

人間幸せを感じているときが最も素直になれるときで

素直になれているときほどいい話し合いができるんです

なので最も話し合いに適している期間でもあるわけですね

幸せなときほど話し合いを怠らないことです

話し合いから生じた敬意と感謝が

倦怠期からふたりを繋ぎ止め

もっともっと深く愛し合うことができるっちゅーわけです

恋愛感情を差し引いても

敬意と感謝が残る関係

好きなだけだと悪戯に消耗するだけなんですよ

婚活のアルシェ マミーの恋活日記♥プチアルシェ
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